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芥川賞作家・僧侶 玄侑宗久の情報をお届けします

玄侑宗久公認サイトは、作家・玄侑宗久に関する情報をお知らせいたします。

TOPICS

  • 3月4日午後1時30分より築地本願寺においてシンポジウム『お縁』が開催。参加無料ですが、事前の申込みが必要。詳細は本願寺サイトをご覧ください。
  • 「家の光」3月号、インタビュー記事 第11回「農がたり」「待つしかない世界を生きる」掲載
  • 『21世紀の暫定名著』(講談社群像編)の中で、清水良典氏が『光の山』をおすすめの1冊として紹介しています。
  • 「Japanist」32号 に対談 「日本のシンボル『鶴と亀』が世界の仲をとりもつ」掲載
  • 本日の福島民報「日曜論壇」「『つぶやき』のヘイト政治」掲載
  • 2月2日、角川書房より『禅の坊さんもぼやく。そして学ぶ。』 (永井宗直著)が発売になります。横須賀の小さな禅寺のお坊さんの日々を綴っています。ご一読ください。 帯:坐禅の極意から失恋の痛手まで、スラスラ読めて、しみじみ沁みる。宗直和尚、これは風流な本ですよ。
  • 今年の希望の一文字は「夢」 三春だるま市
  • 「同朋」1月号、「仏教と文学」「対話 宗教と現代社会」が掲載されています。「同朋」は東本願寺会報・お相手は丸田善明氏です。
  • 「看護展望」2017年1月号、「こころを見つめるBook Guide」で『仙香@無法の禅』が紹介されています。
  • 当サイトでは、これまで刊行された書籍・文庫等在庫しております。店頭では置いていない本も在庫しておりますので、ご利用ください。

バックナンバー

新着情報NEWS

2017年02月19日
本日の東京新聞、「うゐの奥山」第59回「土と建物のおもしろい関係」掲載
2017年02月12日
3月4日(土)築地本願寺にてシンポジウム『ご縁』開催
2017年02月01日
「家の光」3月号、第11回「農がたり」「待つしかない世界を生きる」掲載
2017年01月25日
「Japanist」32号 に対談 「日本のシンボル『鶴と亀』が世界の仲をとりもつ」掲載
2017年01月22日
福島民報「日曜論壇」に「『つぶやき』のヘイト政治」掲載
2017年01月15日
東京新聞「こころのページ」に「うゐの奥山」第58回「古梅園の墨」掲載

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