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1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!! |
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1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!! ▼第59話/千葉ロッテ・マリーンズ監督、ボビー・バレンタイン[ビタースイート・バレンタインデー]▼第60話/作家・冒険家、C・W・ニコル[狩人の詩(前・後編)]▼第61話/医師、レシャード・カレッド[愛と平和のイスラムドクター]▼第62話/脚本家、小山内美江子[15の夜のために(前・後編)]▼第63話/ミュージシャン・作家、大槻ケンヂ[武装解除の野原(前・後編)]▼第64話/発明家、藤村靖之[正しいエジソン]▼第65話/NPOアサザ基金代表理事、飯島博[湖岸のツァラツストラ]▼第66話/文部科学省大臣官房広報調整官、寺脇研[負け組のいない世界へ]▼第67話/OPEN JAPAN代表、山田バウ[ご注文はLOVE&PEACE(前・後編)] ●あらすじ/千葉ロッテ・マリーンズを二度も救った救世主、ボビー・バレンタイン。1995年に監督に就任するや、いきなりチームを10年ぶりのAクラス(2位)に導くも、フロントとの対立から一度は帰国。だがその後、アメリカでレンジャースやメッツの監督を経て、2004年にロッテ監督に再就任。再び低迷期に入っていたチームにまたも奇跡を起こした。時あたかも2005年シーズン終了直前の9月16日、著者とのインタビューを通して明らかになるボビーの素顔とは…?(第59話) ●本巻の特徴/迷走を続ける日本社会を救うため(?)、様々な業界でオンリーワンな活躍を続ける人々を直撃する革命的対談漫画・第7集。雑誌掲載時にはない各話に対応する取材後記も収録。 |
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1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!! ▼第50話/臨床心理学者・文化庁長官・河井隼雄[山頂の明恵(前・後編)]▼第51話/作家・よしもとばなな[バナナノナミダ]▼第52話/海遊館飼育展示部係長・下村実[亀番長の海]▼第53話/料理研究家・程一彦[絶望に効く料理人]▼第54話/MC(ラッパー)・K DUB SHINE[非武装誠実の詩]▼第55話/映画監督・路上詩人・てんつくマン(軌道博光改め)[天国を作る男]▼第56話/詩人・作家・辻井喬(堤清二)[巨人を越えた男(前・後編)]▼第57話/1998、2000年NFLダラスカウボーイズ・チアリーダー・三田智子[はいからさんが通る]▼第58話/永田農法創始者・永田照喜治[不立文字の味][雄弁な沈黙][歌って踊れ]●あらすじ/日本におけるユング派の第一人者で、多くの人を救ってきた経験を持ち、その著作は仏教からファンタジー論まで多岐に渡る臨床心理学者・河井隼雄。彼の言葉に救われたひとりでもある作者は、突然の「ご縁」で河井氏と対談。実際の河井氏はジョークで緊張をほぐし、実に淡々とズバリと本質をつく禅僧のような人物だった…(第50話)。●本巻の特徴/迷走を続ける日本社会を救うため(?)、様々な業界でオンリーワンな活躍を続ける人々を直撃する革命的対談漫画・第6集。雑誌掲載時にはない各話に対応する取材後記も収録。 |
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1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!! ▼第39話/アニメーション監督・作詞家・小説家:富野由悠季[アニメを文学にした男(接触編・発動編)]▼第40話/自殺防止センター創設者・西原由記子[シスタームーンライト]▼第41話/チェリーベイブ社長・ヨーガインストラクター:千葉麗子[聖者の娘]▼第42話/数学者・哲学者:森毅[古都の賢者は蝶のように]▼第43話/心理学者・東京心理コンサルティング代表:伊東明[ノブレオブリージュ(前・後編)]▼第44話/戦場カメラマン・渡部陽一[言葉にならないもののために]▼第45話/元衆議院議員・NPOコーディネーター:辻本清美[ジャンヌダルクは一人じゃない]▼第46話/F1ドライバー・佐藤琢磨[荷物は炎だけ]▼第47話/作家・重松清[グレートバンドマン]▼第48話/コンビンサー・トキワ精神保健事務所代表:押川剛[夜明けのリセッター]▼第49話/木版画家・デービット・ブル[忘我の写楽]●あらすじ/『ガンダム』総監督の富野由悠季が学生時代に属していた巨大組織とは何か? 元衆議院議員・辻本清美はその時、何を思っていたか? F1ドライバー・佐藤琢磨が語った希望の言葉とは? 心理学者・伊東明が教える「モテない男の共通項」とは? 元アイドル・千葉麗子が20代前半に銀行で頭を下げまくっていた理由は? 大数学者・森毅が語る「裏切りの美学とは」? 戦場カメラマン・渡部陽一はどうやって生計を立てているのか? などなど 9月5日発売 |
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1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!! |
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1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!! |
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1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!! ▼第12話/バンドマン・忌野清志郎[死なない男]▼第13話/脚本家、俳優・宮藤官九郎[翼よ、あれが木更津の灯だ(前・後編)]▼第14話/里親・坂本洋子[幸福な戦争]▼第15話/グリーンピース・ジャパン元事務局長・木村雅史[希望のファム・ファタール(前・後編)]▼第16話/アクセサリーデザイナー・田邊亜紀子[指輪物語]▼第17話/北里研究所東洋医学総合研究所・花輪壽彦[EASTERN HOPE]▼第18話/作家、詩人、歌手・町田康[生き別れの兄貴(前・後編)]▼第19話/小説家・林巧[おばけ目の男(前・後編)]▼第20話/作家、翻訳家、博物学研究家・荒俣宏[ノートルダムの美少年]●あらすじ/作者にとって、忌野清志郎は"心のデビルマン"である。ロック『君が代』で大騒ぎを起こしたかと思えば、いきなり自転車で九州まで出かけてしまう彼の生き様からは「自分の常識は自分で作れよ、ベイベ」と投げかけられているような気がするのだ。対談前のグラビア撮影では、ギターまで持ち出して気合いを入れる作者だったが…(第1話)。●本巻の特徴/迷走を続ける日本社会を救うため(?)、様々な業界でオンリーワンな活躍を続ける人々を直撃する革命的対談漫画・第2集。雑誌掲載時にはない各話に対応する取材後記も収録。 |
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1日平均86人が自殺すると言われる日本。この国で、希望はいったいどこにある…? 漫画家・山田玲司が体を張ってオンリーワンな人々に訊く、悪夢な時代の歩き方!! ▼第1話/漫画家・山田玲司[そして、ぶざまに戦え]▼第2話/漫画家・みうらじゅん[マイブームの狼を撃て]▼第3話/「はねるのトびら」メンバー・秋山竜次+虻川美穂子[『はねるのトびら』の殺気]▼第4話/占い師“新宿の母”栗原すみ子[マザーテレサは座らない]▼第5話/漫画家・井上雄彦[孤高の侍 パスを出す]▼第6話/海洋冒険家・白石康次郎[海のYEAH!!]▼第7話/カリスマホスト・七海龍一[カリスマホストの恩義]▼第8話/逗子市長・長島一由[渚のシンドバッド]▼第9話/水中写真家・中村征夫[ヘドロの海のネプチューン]▼第10話/プロサーファー・木下デヴィッド[波の上のアイルトン]▼第11話/文化人類学者「グレートジャーニー」関野吉晴[僕はここにいるかい?(前・後編)]●あらすじ/夢の中で手塚治虫から「人々に直接会って、絶望に効くクスリを探すんだ」と啓示を受けた作者・山田玲司。毎回「希望を持っている人」と1対1のトーキングバトルをするべく、編集長に企画を申し出たところ、なぜか1回目は作者自身の半生をさらけ出すはめに…(第1話)。●本巻の特徴/迷走を続ける日本社会を救うため(?)、様々な業界でオンリーワンな活躍を続ける人々を直撃する革命的対談漫画・第1集。雑誌掲載時にはない各話に対応する取材後記も収録 |